アクション– category –
動きや冒険、スピード感のある映画をまとめています。
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『ハクソー・リッジ』信念という強さ。武器を持たずに75人を救った男から学ぶ、これからの生き方
「周りの意見に流されて、自分を見失いそうになる……」「不確実な時代の中で、ブレない自分の『軸』が欲しい」 日々の生活や仕事の中で、そんな生きづらさを感じていませんか? 今回ご紹介するのは、巨匠メル・ギブソン監督が手掛け、世界中で大絶賛された... -
『ベイビー・ドライバー』ネタバレ感想・考察|音楽×カーアクションが魅力!ラストの雨と虹の伏線に震えます!
日常のバタバタや仕事で「あ〜!もうスカッと気分転換したい!」という夜にこれ以上ないほどピッタリな、音楽とカーアクションが最高にスタイリッシュな本作。 「母親の形見のテープのエモさ」や「ラストに隠された雨と虹の美しい伏線」など、リアルな感想... -
『最強殺し屋伝説国岡【完全版】』感想|『ベイビーわるきゅーれ』の原点のような一本
『ベイビーわるきゅーれ』などで知られる阪元裕吾監督によるフェイクドキュメンタリー作品です。 京都最強の殺し屋・国岡の日常を、手ブレ感のあるカメラで追いかけていくスタイルが特徴で、ゆるい会話劇と突然のバイオレンスが同居する独特な空気感が魅力... -
『ある用務員』感想|用務員×暗殺者の異色クライムアクション(ベビわるの原型的要素あり)
『ある用務員』は、阪元裕吾監督が『ベイビーわるきゅーれ』の半年前に手掛けたアクション映画。本作に登場する女子高生殺し屋(高石あかり・伊澤彩織)のキャラクターが好評を博し、後のシリーズへとつながる原点的な一本です。 『ある用務員』あらすじ ... -
『ゴーストキラー』レビュー|ベビわるとは違う、本格アクション
『ベビわる』こと『ベイビーわるきゅーれ』のシリーズ三作品にドハマりしたので、同じくアクション監督だった園村健介監督がメガホンをとり、『ベイビーわるきゅーれ』の阪元裕吾監督が脚本。そして主演は高石あかりと三拍子揃った本作を観るしかないと息... -
『ドキュメンタリー オブ ベイビーわるきゅーれ』感想|本編とあわせて観ると泣ける一本
『ドキュメンタリー オブ ベイビーわるきゅーれ』では、本作の舞台裏や制作陣の熱量が映し出されており、本編とあわせて観ることで作品への見方がさらに深まる内容になっていました。 『ドキュメンタリー オブ ベイビーわるきゅーれ』あらすじ 脱力系殺し...
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